Lamborghini Murcielago Coupe で ドリ

tunablog

先日はLanborghini Gallardo Spyderで練習しておりましたが、
今回は更にハイパワーなMurcièlagoをチョイス。

最初はFRやMRの車を色々試していたのですが、ノリノリならぬドリドリな外人さんに出くわし、
滅茶苦茶上手いので追走して何週か後ろから見させて頂いた。
しばらくすると「R34(スカイラインGTR)は好きか?」とか聞かれましたが、生憎英語苦手な私は悩んでおりましたが、そのうちLet's Driftとの事で続行。
本当は「R34は重厚ながらスポーティーでカッコイイので好き」と言いたかったのですが英語では無理。
私はThis is a Tomぐらいしかわからないので、英語話せるようになりたいなーとか思った日。
話は戻って、その上手い人がMurcièlagoに乗っていたので、再び4WDに戻ったって流れ。


Gallardo SpyderとMurcièlagoをゲーム内フルチューンの状態で比較すると、
最高出力自体は624bhpと686bhpと大差ないが、トルクが510nmと620nmと2割程違う。
そのトルクの太さの違いは、エンジン中回転域からホイールスピンできるか否かの違いに出る。
お陰でアクセルちょっと踏むだけですぐに滑らすことが出来るので、按配がヨロシイ。

Gallardo Spyder のデータ。


Murcièlago のデータ。

ゲーム内チューン済みなので、出力と重量あたりが実車とは違う。
エンジンの出力特性グラフや車両紹介コメントが出れば最高なのになぁ。



4WDで安定したパワフルなドリを練習中。
車が変わるだけで大分違い、先日の動画がますます下手に見えてきたっ

ちなみにR34はパッチにて追加予定の車両。
スーパーカーが揃っているので遅い部類になりますが、海外でも人気なんだぁねぇ。
ついでに追加予定は無いですが、頭文字Dで有名なAE86(Sprinter Trueno)とか有ると良いなぁ。
にしてもNISSANの350Zが最初から入っていたのが不思議。実は超人気なのか。