御通夜の手伝い

tunablog
会社絡みでの通夜に参列、受付が大変そうだったので手伝いを買って出た。

早めに着いたので比較的空いていたが、日勤を終えた時間であろう、突然混み始めた。
正直よくわからないが、どう見てもキャパオーバーだったので手伝わずには居られない。

見よう見まねで始めたが徐々に要領を把握し、集計までしっかり実施。
気が付いたら通夜が終わってしまっていたが、少しでも役に立てたのなら甲斐があった。
ジュースや志を頂いてしまったので逆に恐縮でもあるが。